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ガラスで省エネ

サン硝工でガラスを変えると、とてもお得なんです!

理由01 施工費が他社より20〜30%のコスト削減!

不動産などのオーナー様は建物のガラス工事を注文する際、工務店やゼネコン業者に工事を依頼することが多くありますが、サン硝工に直接ご注文を頂くことにより、別の会社を通さない分、コストが20~30%の削減が実現できます。
また、サン硝工は40年以上続くガラス専門の会社でもあり、多くの仕事は大手ゼネコンからの依頼を受けている実績がありますので、大手ゼネコンに注文されたのと同じ技術をご提供できます。

理由02 ひび割れなどに強い、しっかりとした施工

安価な業者で施工された後に、よくお客様からご相談をうけるのが低震度などによる窓のひび割れです。

低震度によるひび割れの原因としてサッシの溝を掃除しないままの施工があげられます。地震などの揺れで、溝に残ったままのゴミ(コンクリートの破片など)があたり ガラスのひび割れにつながることがあります。

また、悪質な施工業者の中には、見えないからといってガラスが欠けたまま取り付けをしてしまうところがあります。そのままガラスを取り付けられたことにより、老朽化や温度差の変化などで、かけていたところから、ひび割れが起こり、安く施工したもののすぐに修理をしなくてはいけなくなり、逆に高くついてしまった・・・ということもしばしばお聞きします。こういった手抜き工事や、ずさんな管理での施工が驚くほど多く、弊社にご相談やお問い合わせを多くいただいております。

サン硝工はほとんどが大型現場(大手ゼネコン)での工事が多く、厳しい管理のもとで施工を行っております。また、40年以上の実績と経験をもとに確かな技術をご提供させていただき、ご予算以上の施工をさせて頂きます。

低震度によるひび割れの原因

  • ガラスが欠けたままの施工
  • サッシの溝にごみを残したままの施工

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実際の建物でシミュレーションしてみると… エコガラスに代えて、年間約30万円お得になりました!

いま、人気の「エコガラス」に変えるとお得になると言うけど、実際どれくらいお得なのか?どれくらいエコに貢献できるのか?
実際の建物で省エネ効果をシミュレーションしました!

熱負荷計算条件と省エネ効果の試算結果

■ 物件名

チャーム東淀川1F~4F

■ 算出地域

大阪

■ 建物条件

建物幅:32m 奥行:23.85m 階数:4階建
基準階床面積:763.2m²
主方位:南東
基準階階高:3.01 m
建物全体ガラス面積:333.7m

■ 窓ガラス構成

改修前

透明フロート5ミリ + 中間色BL
日射熱取得率(η値):0.55
熱貫流率(U値):4.7 W/m2K

回収後

Low-Eグリーン 4ミリ(ガラス面入射) + 空気8ミリ + 透明フロート4ミリ + 中間色BL
日射熱取得率(η値):0.33
熱貫流率(U値):2.0 W/m2K

■ 空調条件

設定温度:冷房26°C 暖房22°C
冷房期間:4月~10月 暖房期間:11月~3月
換気量:3.5 m3/(m²・h)
内部発熱:無し ※窓ガラスの省エネルギー効果を比較するため、窓ガラスが有る方位の壁面における熱負荷(ペリメータ負荷)を算出しております。

年間の電気代はどれくらいコスト削減できるの?

窓ガラスを改修前と、改修後はいったいどれだけ電気代を削減できるのか、
空調負担の結果をもとに年間電気代を算出いたしました。

■エネルギーコスト削減額

・電力量料金(空調消費電力量×電力量料金単価) 合計 161,920円 /年削減!

・電力基本料金 合計 299,512円 /年削減!

結果、年間合計299,512円も電気代が安くなることが分かりました!!(削減率15.3 %)

エコガラスに代えるだけでどれくらいECOに貢献できるの?

■窓ガラス改修による、二酸化炭素(CO2)年間排出削減量

結果、年間14.1%、CO2を削減できることが分かりました!(合計 6,922kg-CO2/年削減)

二酸化炭素を吸収するブナの木を629本植樹したのに相当するCO2削減効果が期待できます!

サン硝工が皆様に選ばれている理由

エコガラスに代えて年間約30万円お得になりました!

無料相談受付中

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